Translation:Future Directions

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1.2.3 将来の方向

この仕様書の趣旨は、1.0をリリースすることにより、その次のバージョンがこの仕様書の方向を、特に下記について引き続き定めていくことです。

  • この仕様の将来のバージョンが、OASIS/ODFとIDPF/OCFとの連携を改良することへの期待。
  • 適切な公式規格の中にないどんな必要な機能性も、適切な標準化団体の最終的なサブミッションと一致する方法で、既存の規格に対する拡張として定義されていくこと。
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