RubyFont、MojikumiやWarichuLinesなどの属性は、日本語版での機能です。InDesignが、多様なプラットフォームおよび言語をサポートしているため、IDMLでもこれらの設定は有効です。例えば、InDesign日本語版で作られたIDMLパッケージを、InDesign英語版でエラーなしに開くことができます。(ある言語の版で作成されたバイナリファイルが、異なる言語の版で開けるように)